呼び出し花子

呼び出しはな子

『呼び出しはな子』は、さまざまなシーンでご利用可能な番号を発券するシステムです。
①簡単操作!②多機能!③省スペース!

呼ばれる花子

病院、クリニックはもちろん、飲食店、携帯ショップ等でもお使いいただけるように対応しています。
複雑な連携はなく、コンセントやケーブルをつなぐだけです。設定の変更も簡単なので、運用が変わっても即対応可能。

オプションの表示モニターや呼出し用タブレットなどを追加することで、さらに便利に利用できます。

タッチパネルのボタン表記、背景色、文字色は設定で随時変更できます。
また、ボタンの数によってボタンの配置が変わります。
呼ばれる花子
B5サイズのプリンターから出力される受付の発行枚数は、0~4枚まで設定することができます。
受付票のタイトルも変更できるので、入場制限や個数限定の販売などで整理券や引換券としても使えます。

花子ナンバーコール

最近よくみられる住民サービス
役所の住民課の窓口では、順番待ち発券機と案内表示モニターがおかれるようになりました。その順番待ちコールを一般手はナンバーコールと呼びます。
今まで、多くの役所で固有の名前で呼んでいましたが、こちらを採用している役所では順番待ちの緩和やプライバシーの観点からも結構なサービスですね。私どもは早くからこちらのシステムを研究し導入を進めていました。
さて、発券ナンバーは窓口のモニターすぐに表示されます。あとは自動アナウンスで呼ばれるまで待合室で待っていればよいのです。

これまで、中々採用されなったナンバーコースシステムですが、窓口の込み合い状態が一目瞭然ですが、何より窓口業務の煩雑さが自動化で解消されたように思います。